サステナビリティ研修のおすすめ8社を比較|料金相場と選び方

サステナビリティ研修は、座学・ワークショップ・カードゲーム・eラーニング・講師派遣といった提供形式と、経営層向けか新入社員向けかという対象階層の組み合わせによって、適した研修会社が変わります。料金を公開している会社では半日2万円台から1日4万円前後が目安で、eラーニングは年間契約が中心となる一方、多くの会社は個別見積り制を採用しています。本記事では、サステナビリティ研修に対応する8社を五十音順で取り上げ、形式・対象・料金・オンライン対応の有無を比較します。

この記事でわかること

  • サステナビリティ研修の主な形式(座学・ワークショップ・カードゲーム・eラーニング・講師派遣)
  • 対象者・階層別プログラムの有無
  • 料金相場の目安
  • オンライン対応の可否
  • 人材開発支援助成金は使えるか
  • 国際規格・認証機関が実施する研修という選択肢
  • 比較・選定のポイントと条件別の候補整理
  • サステナビリティ研修に対応する8社の詳細(五十音順)

サステナビリティ研修の主な形式にはどんな種類がありますか?

座学形式のサステナビリティ研修で講師の説明を聞く受講者たち

サステナビリティ研修の形式は、座学・ワークショップ・カードゲーム・eラーニング・講師派遣に分かれます。

座学中心の研修は、経営層や管理職に向けてESGやSDGsの基礎知識を短時間で伝えるのに向いており、インソースの公開講座やグローバルテクノの通学コースがこの形式にあたります。ワークショップやカードゲームは、参加者どうしの議論や体験を通じて理解を深める形式で、シェダルが座学とワークショップ、カードゲームを組み合わせた体験型研修を手がけています。eラーニングは、全社員に同じ内容を低コストで一斉展開したい場合に向いており、ライトワークスがスマホ対応のマイクロラーニング教材を提供しています。講師派遣型のオーダーメイド研修は、自社の課題や業界に合わせて内容をカスタマイズしたい企業に向いており、SOMPOリスクマネジメントや日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)がこの形式を含む複数の実施方法を用意しています。

形式特徴該当する会社の例
座学(集合・公開講座)短時間で体系的な知識をインプットしやすいインソース、グローバルテクノ
ワークショップ・カードゲーム議論や体験を通じて行動変容を促しやすいシェダル
eラーニング全社員への一斉展開・低コスト運用に向くライトワークス
講師派遣型オーダーメイド研修自社の課題・業界に合わせて内容を調整できるSOMPOリスクマネジメント、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)
セミナー・研修・eラーニングの一括提供複数形式をまとめて同じ会社に依頼できるイースクエア

サステナビリティ研修の前提となる考え方を整理したい方は、サステナビリティ経営とは?の解説記事もあわせて参考になります。

対象者・階層別のプログラムはありますか?

経営層・管理職・新入社員・推進担当者向けなど、階層別のプログラムを用意する会社が複数あります。

経営層向けには、イースクエアの「サステナビリティ経営のための速習セミナー[オンライン]」や、インソースの経営層・管理職向けESG基礎研修があります。新入社員から経営幹部まで幅広い階層をカバーする体系だった設計としては、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が新入社員・若手〜中堅・管理職・経営幹部まで階層別のSDGs基礎モジュールを提供しています。SDGs推進担当者や社内浸透の担当者向けには、イースクエアの「サステナビリティ社内浸透(法人一括導入プラン)」やシェダルの「推進担当者向け」プログラム、JMAMの「SDGs推進サポートプログラム」があります。シェダルは経営層・中堅・新入社員・推進担当者向けに「基礎編→実践編→現場編」という3ステップの設計を採っている点が特徴です。

階層・対象該当する会社の例(プログラム名)
経営層イースクエア(速習セミナー)、インソース(経営層向けESG基礎研修)
管理職インソース、SOMPOリスクマネジメント、JMAM
新入社員・若手JMAM(階層別SDGs基礎モジュール)、シェダル(新入社員向けステップ)
SDGs推進担当者・社内浸透担当者イースクエア(法人一括導入プラン)、シェダル(推進担当者向け)、JMAM(推進サポートプログラム)
全社員一律ライトワークス(eラーニング一斉展開)

サステナビリティ研修の料金相場はどのくらいですか?

料金を公開している会社では、半日研修が2万円台、1日研修が3〜4万円台、eラーニングは年間契約が目安です。

料金体系を公開している会社は限られますが、公開している範囲では次のとおりです。金額はいずれも各社公式サイトの記載時点のものです。

会社名研修形式料金の目安
インソース半日の公開講座(会員価格)20,300〜24,400円
インソース1日の公開講座(会員価格)28,500〜41,000円
インソース2日間の公開講座(会員価格)82,000〜100,800円
グローバルテクノ通学1日コース(東京)37,400円(税込)、修了者・紹介者割引33,660円(税込)
シェダル体験型研修(1回3.5時間)総額約20万円(税別)〜、内容によっては総額10万円(税別)〜
BSIグループジャパンライブオンライン研修(3.5時間・入門/基本レベル)44,000円(税込/人)

イースクエア、SOMPOリスクマネジメント、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)、ライトワークスの4社は、いずれも研修内容や受講者数に応じた個別見積り制で、料金の目安を公式サイト上で公開していません。料金を比較検討の初期段階で確認したい場合は、料金レンジを公開している会社から問い合わせを始めると、社内での予算感の把握が進めやすくなります。

参照:インソース公式サイトグローバルテクノ公式サイトシェダル公式サイトBSIグループジャパン公式サイト(いずれも2026年8月時点)

サステナビリティ研修はオンラインでも受けられますか?

オンライン会議システムの画面を囲んでリモート研修に参加する社員たち

今回取り上げた8社のうち複数社が、集合研修だけでなくオンライン形式や併用型を用意しています。

イースクエアは「サステナビリティ経営のための速習セミナー[オンライン]」としてオンライン特化のセミナーを提供しています。グローバルテクノは通学1日コースに加えてオンラインコースも用意しています。BSIグループジャパンはライブオンライン研修と企業内研修(対面)の両方を提供しており、3.5時間のライブオンライン研修は1名単位で申し込めるため、少人数からの受講にも対応しやすい形式です。SOMPOリスクマネジメントとJMAMは、講師派遣・集合研修・オンライン研修を組み合わせてカスタマイズする方式を採っています。ライトワークスのeラーニングは、そもそも受講者がオンラインで随時受講する前提の教材です。一方でシェダルは、カードゲームを使った対面での体験を重視した設計になっており、公式サイト上でオンライン開催の記載は確認できませんでした。

サステナビリティ研修に人材開発支援助成金は使えますか?

研修内容が助成対象の訓練類型の要件を満たしていれば、人材開発支援助成金を活用できる可能性があります。

厚生労働省の人材開発支援助成金は、企業が実施する職務に関連した専門的な知識・技能を習得させる訓練にかかる経費や、訓練期間中の賃金の一部を助成する制度です。「サステナビリティ研修」という名称の講座を対象にした専用コースがあるわけではなく、研修の内容や実施形態が、助成金の訓練類型が定める要件を満たしているかどうかで対象可否が決まります。今回紹介した8社の研修が助成対象になるかどうかは各社の研修内容と管轄の労働局の審査による個別判断のため、契約前に研修会社と労働局の両方に確認することが必要です。この助成金の対象範囲や申請手続きについて、8社のいずれの公式サイトでも詳しい解説は確認できませんでした。

参照:厚生労働省 人材開発支援助成金(2026年8月時点)

国際規格・認証機関が実施する研修という選択肢もありますか?

スクリーンに投影された資料を見ながら研修を受講する参加者たち

グローバルテクノとBSIグループジャパンは、国際規格の認証・審査に関わってきた組織が運営する研修です。

グローバルテクノはISO研修を30年以上手がけてきた機関として『Read the Air』のライセンスによる『サステナブルビジネス入門』を提供しています。BSIグループジャパンは、英国規格協会(BSI)の日本法人という立場でESG基礎研修を運営しています。一般的なサステナビリティ研修の比較記事ではあまり扱われない切り口ですが、認証機関としての審査実務に基づいた研修を重視する企業にとっては確認しておく価値のあるポイントです。ただし、この2社がISO14001の個別コンサルティングに対応しているかどうかは、いずれの研修ページ上でも明記されていませんでした。

サステナビリティ研修会社を選ぶときのポイントは何ですか?

自社の目的・対象階層・カスタマイズ可否・料金の公開状況の4点で絞り込むと選びやすくなります。

まず自社が研修に何を求めているかを整理します。経営層への基礎理解の浸透が目的なら短時間のセミナー型、行動変容や当事者意識の醸成が目的ならワークショップやカードゲームを使った体験型、全社員への一斉展開が目的ならeラーニングが向いています。次に、対象階層(経営層・管理職・新入社員・推進担当者)に応じたプログラムがあるかを確認します。加えて、自社の業界や課題に合わせて内容をカスタマイズできるか、講師が自社の業界知識を持っているかも、研修効果を左右する重要な確認事項です。料金については、公開している会社とそうでない会社があるため、比較検討の早い段階で問い合わせて見積りを取ることをおすすめします。

これらの軸をもとに、条件別に候補になり得る会社を整理すると次のようになります。

重視する条件候補になり得る会社根拠
料金レンジを早めに把握したいインソース、グローバルテクノ、BSIグループジャパン公式サイト上で具体的な料金を公開している
体験型・行動変容を重視したいシェダルカードゲームとワークショップを組み合わせた3ステップ設計
全社員に低コストで一斉展開したいライトワークススマホ対応マイクロラーニングの受け放題サービス
経営層向けに短時間で速習したいイースクエア「サステナビリティ経営のための速習セミナー[オンライン]」を提供
国際認証機関としての裏付けを重視したいグローバルテクノ、BSIグループジャパンいずれもISO・国際規格の認証審査に関わってきた組織が運営
形式を柔軟にカスタマイズしたいSOMPOリスクマネジメント、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)講師派遣・集合・オンラインを組み合わせて提供している

研修だけでなく外部の専門家によるESG推進体制の構築まで相談したい場合は、ESGコンサルおすすめ8社の比較記事で対応範囲を確認できます。

サステナビリティ研修に対応する8社の詳細を教えてください

以下は五十音順の一覧であり、おすすめの順位や評価の優劣を示すものではありません。

アルファベット表記の社名(BSIグループジャパン、SOMPOリスクマネジメント)は五十音順のまとめの末尾に配置しています。

イースクエア(株式会社イースクエア)

イースクエアは、サステナビリティ分野に特化した会社で、研修・講演・eラーニングを一貫して提供しています。「サステナビリティ経営のための速習セミナー[オンライン]」や「サステナビリティ社内浸透(法人一括導入プラン)」など、目的別に細分化されたサービス群を持つ点が特徴です。研修・講演・eラーニング教材制作までを同じ会社に一括で依頼できるため、社内浸透施策をまとめて任せたい企業に向いています。料金や契約期間、導入実績社数は公式サイト上で確認できませんでした。

参照:イースクエア公式サイト(2026年8月時点)

インソース(株式会社インソース)

インソースは、公開講座と講師派遣型のオーダーメイド研修の両方を、階層別・目的別に毎月新作開発しながら提供している人材育成会社です。経営層・管理職向けのESG基礎研修からSDGsアクションプラン設計ワークショップまで、目的に応じた講座を選べる点が特徴です。料金は会員価格と一般価格に分かれており、半日研修が20,300〜24,400円、1日研修が28,500〜41,000円、2日間研修が82,000〜100,800円(いずれも会員価格)です。

参照:インソース公式サイト(2026年8月時点)

グローバルテクノ(株式会社グローバルテクノ)

グローバルテクノは、ISO研修を30年以上手がけてきた機関で、『Read the Air』のライセンスによる『サステナブルビジネス入門』1日コースを提供しています。東京での通学1日コースが37,400円(税込、テキスト代等込み)という定価制で、修了者・紹介者向けの割引(33,660円)やオンラインコースも用意されています。実績社数はSDGs研修単体では公開されておらず、ISO研修全体の実績と混同しないよう注意が必要です。

参照:グローバルテクノ公式サイト(2026年8月時点)

シェダル(シェダル株式会社)

シェダルは、カードゲーム・座学・ワークショップを組み合わせた体験型研修を手がける会社です。経営層・中堅・新入社員・推進担当者向けに「基礎編→実践編→現場編」の3ステップで設計されている点が特徴で、月2社限定で2時間の無料体験(カードゲーム)も用意されています。料金は見積もり制で、1回3.5時間の開催で総額約20万円(税別)〜、内容によっては総額10万円(税別)〜とされています。

参照:シェダル公式サイト(2026年8月時点)

日本能率協会マネジメントセンター(株式会社日本能率協会マネジメントセンター/JMAM)

日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)は、新入社員から経営幹部まで階層別に設計されたSDGs基礎モジュールと、ソーシャル・イノベーター養成のためのSDGsスプリント研修を、集合研修・オンライン研修・ワークショップ形式で提供している人材育成会社です。社内浸透のためのSDGs推進サポートプログラムも用意されていますが、料金体系や料金相場は公式サイト上で公開されていません。

参照:日本能率協会マネジメントセンター公式サイト(2026年8月時点)

ライトワークス(株式会社ライトワークス)

ライトワークスは、1教材3〜5分のスマホ対応マイクロラーニングと修了テストを組み合わせたeラーニング専業のサービスです。コンプライアンスやハラスメント教育などと組み合わせて受け放題で使える「まなびプレミアム」の一部としてSDGs教材を提供しており、全社員への低コストな一斉展開に向いています。料金は1コース(1年間)単位で受講者数により変動し、詳細は要問い合わせです。

参照:ライトワークス公式サイト(2026年8月時点)

BSIグループジャパン(BSIグループジャパン株式会社)

BSIグループジャパンは、英国規格協会(BSI)の日本法人が運営するESG基礎研修で、国際規格の認証機関という立場に裏付けられた研修を、ライブオンライン形式・企業内研修形式の両方で提供しています。ライブオンライン研修は3.5時間・入門/基本レベルで44,000円(税込/人)、企業内研修は個別見積りです。ISO14001コンサルティングとしての対応可否は、このページ上では明記されていません。

参照:BSIグループジャパン公式サイト(2026年8月時点)

SOMPOリスクマネジメント(SOMPOリスクマネジメント株式会社)

SOMPOリスクマネジメントは、損害保険グループのリスクコンサルティング会社で、経営層・管理職・担当者向けに講師派遣・集合研修・オンライン研修を、講習・ワークショップ・eラーニングの形式でカスタマイズして提供しています。全業種を対象としており、規模による対応制限の記載はありません。料金は研修内容に応じた個別見積りで、料金相場は公開されていません。

参照:SOMPOリスクマネジメント公式サイト(2026年8月時点)

会社名主な形式対象・特徴料金の目安
イースクエアセミナー・研修・講演・eラーニングサステナビリティ専業、社内浸透施策を一括提供非公開
インソース公開講座+講師派遣経営層〜担当者まで階層別に毎月新作開発半日20,300円〜/1日28,500円〜/2日間82,000円〜
グローバルテクノ通学(1日)+オンラインISO研修機関発、定価制37,400円(税込)、割引33,660円(税込)
シェダルカードゲーム+ワークショップ体験型・3ステップ設計3.5時間で総額20万円(税別)〜
日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)集合・オンライン・ワークショップ階層別モジュールが体系的非公開
ライトワークスeラーニング(マイクロラーニング)全社員向け低コスト展開非公開(年間契約・人数により変動)
BSIグループジャパンライブオンライン+企業内研修国際認証機関系ライブオンライン44,000円(税込/人)
SOMPOリスクマネジメント講師派遣・集合・オンライン全業種対応、柔軟にカスタマイズ非公開

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よくある質問

サステナビリティ研修について、よく寄せられる質問をまとめました。

Q
サステナビリティ研修とは何ですか?
A

企業がサステナビリティ経営やESG・SDGsへの理解を社内に浸透させるための研修です。経営層向けの基礎理解から、管理職・新入社員向けの階層別プログラム、担当者向けの実務研修まで、対象や目的に応じて内容が分かれます。

Q
サステナビリティ研修とESG研修に違いはありますか?
A

明確に区分されているわけではなく、扱う会社によって呼び方が重なっています。今回紹介したインソースやSOMPOリスクマネジメントのように、ESG基礎研修とSDGs研修を同じサービスの中で提供している会社も多く、検討時は名称よりも研修内容や対象階層で比較するのが実務的です。

Q
サステナビリティ研修はオンラインでも受けられますか?
A

複数の会社がオンライン形式に対応しています。イースクエアはオンライン特化のセミナーを、グローバルテクノは通学コースに加えてオンラインコースを、BSIグループジャパンはライブオンライン研修を用意しており、SOMPOリスクマネジメントやJMAMは集合研修とオンライン研修を組み合わせて提供しています。

Q
サステナビリティ研修の料金相場はどのくらいですか?
A

料金を公開している会社では、半日研修が2万円台、1日研修が3〜4万円台が目安です。インソースの半日研修は20,300〜24,400円、グローバルテクノの通学1日コースは37,400円(税込)、BSIグループジャパンのライブオンライン研修は44,000円(税込/人)となっています。ただし多くの会社は個別見積り制で、料金の目安を公開していません。

Q
サステナビリティ研修に助成金は使えますか?
A

研修内容が要件を満たせば、厚生労働省の人材開発支援助成金を活用できる可能性があります。ただし「サステナビリティ研修」向けの専用コースがあるわけではないため、対象になるかどうかは研修会社と管轄の労働局の両方に事前確認することが必要です。

Q
研修会社を選ぶときのポイントは何ですか?
A

自社の目的(基礎理解・行動変容・実務担当者育成のどれを重視するか)、対象階層、カスタマイズの可否、料金の公開状況の4点を軸に絞り込むと選びやすくなります。特に自社の業界知識を持つ講師が対応できるかは、研修効果を左右する重要な確認事項です。

まとめ

サステナビリティ研修は、座学・ワークショップ・カードゲーム・eラーニング・講師派遣という形式の違いと、経営層・管理職・新入社員・推進担当者という対象階層の違いによって、適した研修会社が変わります。今回紹介した8社は五十音順で並べたものであり、優劣を示すものではありません。料金レンジを公開している会社から見積りを取りつつ、自社が重視する形式・対象階層・予算に応じて候補を絞り込む一覧として活用してください。

この記事の執筆者

The Company Journal編集部

Webマーケティングを行う編集チーム。 サステナビリティ・社会課題・企業の取り組みをテーマに、 実務経験に基づいた情報発信を行っています。