ネクストミーツとは?代替肉の商品と買える場所・運営会社

ネクストミーツは、2020年6月に設立された日本の代替肉メーカーで、大豆などの植物性原料から焼肉用の肉、牛丼、バーガーパティなどをつくっています。消費者向けだった旧オンラインストアは2026年10月18日の確認時点で利用できない表示になっており、現在確認できる公式の購入窓口は業務用ECサイトです。この記事では、会社と商品、買える場所、導入事例、同じ分野の企業、社会への影響を、公式発表と公的統計だけで整理します。

この記事でわかること

  • ネクストミーツの会社概要と、運営会社・米国上場の経緯
  • 代替肉の商品ラインナップと、家庭向け・業務用の違い
  • 今どこで買えるか、過去の販路との違い
  • 焼肉ライクなどの導入事例
  • 同じ分野で植物性たんぱくに取り組む企業と、社会への影響

ネクストミーツとはどんな会社か

ネクストミーツは2020年6月設立の代替肉メーカーで、代替肉の開発から商品の企画・製造、通販までを手がけています。

参照:ネクストミーツ株式会社公式サイト「COMPANY」(2026年10月18日確認)

会社概要

公式サイトの会社概要ページには、次の内容が記載されています。本社所在地は北海道虻田郡ニセコ町、東京支社は新宿区西新宿です。

項目内容
会社名ネクストミーツ株式会社
設立2020年6月
代表取締役石塚孝一
取締役ファウンダー佐々木英之
本社所在地北海道虻田郡ニセコ町
東京支社東京都新宿区西新宿6丁目5番1号 新宿アイランドタワー2階
事業内容代替肉の開発、代替肉を使用した商品の企画・製造、通販事業・関連メディア運営
関連会社Next Meats Holdings, Inc.(OTCID 証券コード:NXMH)、Japan Food Tech Holdings(OTCID 証券コード:JFTH)

創業の背景と「地球を終わらせない」という理念

公式サイトによると、創業者の2人は環境問題に取り組む事業を探し、当初はエネルギー分野を検討したものの参入障壁が高く、代替肉に行き着いたと説明されています。理念は「地球を終わらせない。」で、同社は世界のCO2排出量のうち約15%が畜産業に由来するという問題意識を挙げています。肉を食べる文化を急には変えられないため、植物性でも「おいしい」と選ばれる代替肉をつくる、という考え方です。

ネクストミーツの代替肉の商品ラインナップ

プラントベースのバーガーとポテトが木のボードに並ぶ様子

公式の商品ページには、焼肉用のNEXTカルビ2.0やNEXTハラミ1.1、NEXT牛丼1.2などが並びます。

参照:ネクストミーツ株式会社公式サイト「PRODUCTS」(2026年10月18日確認)

家庭向けの冷凍・常温商品

公式の商品ページは、冷凍・冷蔵商品と常温商品に分けて紹介しています。同社は商品を「100%植物性」で、味・食感・見た目にこだわった代替肉と説明しています。ただし、商品ページに載っていることと、いま購入できることは別の話です。購入窓口は次の章で整理します。

区分商品名公式の説明
冷凍・冷蔵NEXTカルビ2.0かつてない代替肉体験をうたう焼肉用の代替肉
冷凍・冷蔵NEXTハラミ1.1「世界初植物性焼肉」のハラミタイプ
冷凍・冷蔵NEXT牛丼1.2「憎たらしいほど、肉々しい。」とうたう牛丼タイプ
冷凍・冷蔵NEXT EATS(黒酢豚、ビーフシチュー、ほうれん草のラザニア、麻婆ナス)冷凍の総菜シリーズ
常温NEXTツナ1.0代替シーフードのツナタイプ
常温NEXT牛丼CAN「地球を終わらせない非常食」をうたう缶タイプ

業務用の商品と最近の新商品

ネクストミーツは近年、飲食店や食品メーカー向けの業務用商品に力を入れています。公式発表で確認できる主な動きは次のとおりです。2025年4月には、過去1年間で累計30トンの代替肉を販売したと発表しています。販売先は国内外の飲食店・量販店・ECサイトです。

発表時期商品公式発表の内容
2024年12月NEXTビーフ1.0大豆を原料とする植物性の無添加の代替肉。販売価格は牛肉よりも安いと説明し、卸売りを開始
2025年4月NEXTバーガー4.0(本文ではNEXTパティ4.0)大豆を主原料とする100%植物性のハンバーガーパティ。NEXTビーフ1.0をベースにミンチを製造
2026年6月NEXTカツ100%植物由来のカツ。業務用ECサイトで販売し、背景に肉価格の高騰を挙げている

参照:ネクストミーツ株式会社プレスリリース「NEXTビーフ1.0」(2024年12月11日)、ネクストミーツ株式会社プレスリリース「NEXTバーガー4.0」(2025年4月23日)、ネクストミーツ株式会社プレスリリース「NEXTカツ」(2026年6月12日)

関連記事:代替肉バーガーの魅力と市場動向|健康志向より「満腹感」が購買の鍵

ネクストミーツはどこで買える?今の販売状況

現在確認できる公式の購入窓口は業務用ECサイトで、個人も会員登録すれば購入できます。

参照:ネクストミーツ業務用大豆ミート販売サイト(2026年10月18日確認)

業務用ECサイトでの買い方

2026年6月のプレスリリースでは、業務用ECサイトは飲食店・ホテル・給食事業者・食品メーカーが主な販売先であり、個人も会員登録すれば購入できると説明されています。サイトのメニューには「新規会員登録」と「ログイン」があり、商品カテゴリにはNEXTバーガーシリーズ、NEXTミンチ、NEXT牛丼シリーズ、NEXT焼肉シリーズ、プラントベース和惣菜が並んでいました。購入までの流れは次のとおりです。

  1. 業務用ECサイトを開く
  2. 「新規会員登録」で会員登録をする
  3. 商品一覧から、NEXT焼肉シリーズやNEXT牛丼シリーズなどの商品を選ぶ
  4. 価格、内容量、送料、配送条件はサイト上の商品ページで確認する

サイトの新着情報には、2025年8月18日付でプラントベース和惣菜の新商品が掲載されていました。業務用向けの大容量の商品が多いため、家庭で使う場合は内容量を確認してから選ぶと安心です。

過去の販路と、現在の確認状況

ネクストミーツは過去に、量販店やコンビニでも販売を発表してきました。過去に発表された販路が、いまも続いているとは限りません。公式ニュースに載っている主な販路と、2026年10月に確認できた状況を並べます。

販路公式ニュースの掲載時期2026年10月の確認状況
コストコ全店(NEXTカルビ2.1)2023年3月公式の商品ページに掲載がなく、現在の取扱いは確認できませんでした
ファミリーマート都内3店舗(NEXT EATS)2023年3月公式の商品ページには掲載があるものの、現在の取扱店は確認できませんでした
旧オンラインストア(shop.nextmeats.jp)公式サイトのニュース欄から過去にリンクされていた通販サイトアクセス時にストアは利用できない表示でした

参照:ネクストミーツ株式会社公式サイト「ニュース」(2026年10月18日確認)

ネクストミーツの運営会社と米国上場の経緯

運営会社はネクストミーツ株式会社で、2021年1月にSPACのスキームで米国の証券市場に参入しました。

米国上場までの流れ

2021年1月27日のプレスリリースによると、同社はSPAC(特別買収目的会社)のスキームを使ってOTCBBのブランクチェックカンパニーを買収し、NEXT MEATS HOLDINGS, Inc.(銘柄コードNXMH)として米国の証券市場に参入しました。リリースの見出しにはナスダックを目指すとありますが、ナスダック市場への上場は今後の目標として書かれています。会社概要で示した関連会社の銘柄コードは、この流れの延長にあります。

参照:ネクストミーツ株式会社プレスリリース「アメリカ上場」(2021年1月27日)

2026年の動きと、情報を読むときの注意点

2026年6月12日のプレスリリースによると、岩手県でおからこんにゃくを製造・販売するマーマフーズ株式会社が2026年5月1日にネクストミーツのグループ会社となりました。今後は代替肉に加えて、おからこんにゃくなどの商品群を拡充すると述べています。

公式サイトの会社概要ページとプレスリリースの会社概要欄とでは、代表者名や所在地の記載が異なります。この記事では、2026年に更新された公式サイトの会社概要ページを基準にしています。取引や問い合わせの前には、最新の情報を会社に確認してください。

ネクストミーツの導入事例

公式発表で確認できる導入事例は、焼肉ライク、Oisix、静岡市のネクストレストランの3件です。

いずれも、事例の当事者が公表したプレスリリースだけを根拠にしています。

焼肉ライク

焼肉ライクは、一人焼肉を展開する焼肉チェーンです。2022年1月18日から全71店舗で「NEXT大判カルビ2.0」の販売を始めました(札幌狸小路店のみ22日から)。価格は50gで320円(税込)で、焼肉ライク独自の植物性のタレを含め、動物性原料は使っていないと発表されています。

公表された成果として、ネクストミーツは一般的な牛カルビと比べて脂質が約8分の1近く、たんぱく質が2倍以上になるとしています(推定値)。

参照:ネクストミーツ株式会社プレスリリース「焼肉ライク全店舗にて発売」(2022年1月19日)

Oisix

Oisixは、食品宅配サービスです。2021年2月11日から、ネクストミーツの「NEXT焼肉シリーズ」の販売を始めました。価格は362円(税別)で、販売初日は好調なスタートだったと発表されています。

参照:ネクストミーツ株式会社プレスリリース「Oisixにて販売開始」(2021年2月12日)

静岡市のネクストレストラン

株式会社WBFが運営するWB Kitchenの枠組みで、株式会社Gold Collarが静岡市葵区に「Next Restaurant(ネクストレストラン)」を開店しました。デリバリーとテイクアウトに特化した店舗で、ネクストミーツの代替肉商品を中心としたプラントベースのメニューを提供します。原料は岩手県花巻市のマーマフーズが生産していると説明されています。販売実績などの数値は公表されていません。

参照:株式会社WBFプレスリリース「ネクストレストラン新店舗」(2025年8月1日)

同じ分野で植物性たんぱくに取り組む企業

公式サイトで内容を確認できた日本ハム、不二製油、マルコメの3社を、五十音順に紹介します。

代替肉や大豆ミートには、ネクストミーツ以外にも食品メーカーが取り組んでいます。掲載の順序は社名の五十音順で、ランキングでも推奨順でもありません。公式サイトで内容を確認できた企業だけを載せているため、同じ分野の企業をすべて網羅したものではありません。表の出典は、各社の項目末尾の参照行に記載しています。

企業取り組みの対象主な商品・素材公表している実績公表されている開始年
日本ハム家庭用の植物由来の加工食品NatuMeat(ナチュミート)2020年の発売時は5品。2022年3月に新商品とリニューアル商品が計11品2020年(3月1日発売)
ネクストミーツ代替肉(焼肉・牛丼・バーガーなど)と業務用の卸NEXTカルビ2.0、NEXTビーフ1.0など過去1年間で累計30トンを販売(2025年4月発表)2020年6月設立
不二製油食品メーカー向けの植物性素材プライムソイミートなど、約70種類の粒状大豆たん白販売数量の公表なし1969年(粒状大豆たん白「フジニック」発売)
マルコメ家庭用の大豆のお肉と大豆粉ダイズラボシリーズ公表なし公表なし

日本ハム

日本ハム株式会社は、2020年3月1日に植物由来の原料を使った新シリーズ「NatuMeat(ナチュミート)」を発売した食品メーカーです。

発売時はハムタイプ、ソーセージタイプ、ハンバーグ、キーマカレー、ミートボールタイプの5品で、冷蔵で全国の量販店などで販売されました。肉の加工食品メーカーが、肉を使わない商品を開発した点が特徴です。2022年3月には、新商品とリニューアル商品が計11品登場すると発表しています。

参照:日本ハム株式会社ニュースリリース「NatuMeat(ナチュミート)計5品 新発売」(2020年2月26日)、日本ハム株式会社ニュースリリース「ナチュミートシリーズ 計11品」(2022年2月)

不二製油

不二製油株式会社は、植物性油脂や大豆加工素材を扱い、大豆ミート素材「プライムソイミート」を提供しています。

粒状大豆たん白は1969年に「フジニック」を発売して以来の事業で、現在は色調と形状を組み合わせて約70種類を製造しています。油脂とたん白の加工技術を組み合わせた「プライムテクスチャー製法」は特許出願済みで、肉のような繊維感と口どけの両立をうたっています。2025年度には小分け品「プライムソイミート スライスDB2」を上市しました。

参照:不二製油株式会社「多様な植物性素材の創出」(2026年10月18日確認)、不二製油株式会社「プライムテクスチャー製法」(2026年10月18日確認)

マルコメ

マルコメ株式会社は、「ダイズラボ」シリーズで大豆のお肉と大豆粉の商品を展開しています。

大豆のお肉は、下味つきの惣菜の素、お湯で戻す必要がないミンチ・スライス・ブロックのレトルトタイプ、乾燥タイプ、肉みそ・そぼろ、サラダチップに分かれています。シリーズのコンセプトは「ヘルシーを、もっと美味しく」で、家庭の食卓で肉の代わりに使いやすい形に整えている点が特徴です。

参照:マルコメ株式会社「ダイズラボシリーズ」(2026年10月18日確認)

関連記事:2foodsを解説|商品と価格・買える場所と銀座ロフト店の閉店

ネクストミーツが社会に与える良い影響

青空の下で広がる大豆畑の風景

ネクストミーツは、畜産由来の温室効果ガスという課題に、植物性の代替肉という選択肢を加える形で貢献しようとしています。

畜産の温室効果ガスを、代替肉でどう減らすか

国連食糧農業機関(FAO)の2013年の報告書によると、家畜の供給網から出る温室効果ガスは、2005年を基準期間として年間7.1ギガトンCO2換算で、人為起源の排出量の14.5%を占めます。ネクストミーツが公式サイトで挙げる「約15%」は、この水準にあたります。飼料の栽培と家畜そのものが排出源になるため、肉の一部を大豆などの植物性たんぱくに置き換えれば、飼料栽培と家畜由来の排出を同時に減らせるというのが、代替肉が環境に効くと言われる仕組みです。

ただし、ネクストミーツ自身は、自社製品によるCO2削減量を公表していません。参考として、同じ大豆ミート素材を扱う不二製油は、大豆ミートの生産時の水消費量が牛を飼育する場合の約1/8、温室効果ガスが牛肉の約1/85になると自社の記事で説明しています。これは同社が環境省の仮想水計算機などから算出した数値で、ネクストミーツの製品のものではありません。

参照:FAO「Tackling climate change through livestock」(2013年)、不二製油グループ「大豆で世界が変わる!急拡大『大豆ミート』市場」(2026年10月18日確認)

国内の肉の消費量に対する規模(編集部推計)

ネクストミーツは2025年4月に、過去1年間の累計販売量が30トンだったと発表しました。販売先は国内外の飲食店・量販店・ECサイトで、期間の起点と終点は公表されていません。

農林水産省の食料需給表によると、令和6年度(2024年4月〜2025年3月)の肉類の国内消費仕向量は6,605千トンです。計算式は「30トン ÷ 6,605,000トン × 100 ≒ 0.00045%」で、編集部推計では、30トンは国内の肉の消費量の0.001%にも満たない規模です。

この推計は、発表の「過去1年間」を令和6年度に近い期間とみなしたこと、30トンに海外向けが含まれること、商品の重量を肉の消費量と同じ尺度で比べていることから、あくまで目安です。仮に30トンがすべて国内向けでも、割合は上の値を上回りません。同社は2050年までにすべての肉を代替することをミッションに掲げており、普及の余地は大きい一方で、現時点の環境への貢献は規模としてはまだ小さいことが分かります。

参照:農林水産省「令和7年度食料需給表(概算)」(2026年8月公表、令和6年度の表を参照)

食べて学ぶSDGs授業で、選択肢を伝える

公式ニュースによると、ネクストミーツは八千代エンジニヤリングと共同で、食べて学ぶSDGs授業の特別編「地球を終わらせない授業」を2023年1月から千葉、福岡、横浜の中学校で始め、全国の学校へ広げるとしています。千葉大学教育学部附属中学校では代替肉の調理実習が行われました。子どもの頃から代替肉を食べて学ぶ機会をつくることで、将来の選択肢として知ってもらう狙いです。

事業者として関わる場合は、2026年6月のプレスリリースが挙げる飲食店、ホテル、給食事業者、食品メーカーが業務用の主な販売先です。個人は、業務用ECサイトで会員登録をして購入できます。

関連記事:Tony’s Chocolonelyを解説|買える店と調達5原則

よくある質問

ネクストミーツについて、よく検索される疑問に公式の情報をもとにお答えします。

Q
ネクストミーツの代替肉は今も買えますか?
A

業務用ECサイトで買えます。2026年6月のプレスリリースでは、会員登録をすれば個人も購入できると説明されています。旧オンラインストアは、2026年10月18日の確認時点で利用できない表示でした。

Q
ネクストミーツはどこの会社ですか?
A

2020年6月に設立されたネクストミーツ株式会社です。公式サイトの会社概要では、本社が北海道虻田郡ニセコ町、東京支社が新宿区西新宿とされています。

Q
ネクストミーツの代替肉は100%植物性ですか?
A

公式サイトは商品を「100%植物性」と説明しています。ただし、アレルゲンなどの詳細は商品ごとに異なるため、購入前に各商品の表示を確認してください。

Q
ネクストミーツはコストコで買えますか?
A

2023年3月に公式ニュースで全店での発売が発表されましたが、現在の取扱いは公式サイトでは確認できませんでした。取扱いの有無はコストコの店舗や公式の案内で確認してください。

Q
ネクストミーツは上場していますか?
A

2021年1月にSPACのスキームを使い、NEXT MEATS HOLDINGS, Inc.として米国の証券市場に参入したと発表しています。公式サイトの会社概要には、関連会社として米国OTCの銘柄コードが記載されています。

まとめ

ネクストミーツは、畜産の環境負荷に向き合う代替肉メーカーで、現在の購入窓口は業務用ECサイトです。要点は次のとおりです。

  • ネクストミーツは2020年6月設立で、本社はニセコ町、東京支社は西新宿にあります。
  • 家庭向けのNEXTカルビ2.0やNEXTハラミ1.1に加え、NEXTビーフ1.0やNEXTカツなど業務用の商品が増えています。
  • 現在確認できる購入窓口は業務用ECサイトで、個人も会員登録で購入できます。旧オンラインストアは利用できない表示でした。
  • 導入事例は焼肉ライク、Oisix、静岡市のネクストレストランの3件を公式発表で確認できました。
  • 2025年4月発表の累計30トンは、編集部推計で国内の肉の消費量の0.001%にも満たない規模です。

この記事の執筆者

The Company Journal編集部

企業の取り組み・サステナビリティ・社会課題をテーマにした編集チーム。 企業や自治体の情報を編集部が一社ずつ確認し、 独自の基準で比較・整理した情報をお届けしています。